申請方法

>義手・義足申請時の流れ

障害者手帳をお持ちの方は、市町村から障害者自立支援法の補助が受けられます。
障害者手帳の手続きがお済みでない方は、市役所の窓口にて申請してください。

申請方法

各部位によって異なりますが、約1~5年が耐久年数となっており、申請を出し、修理することができます。(10~14歳までは、児童福祉法により1年で、15~17歳は1.5年で再製作が可能です。)
細部の調整等はその都度対応いたします。
少しの体調の変化で痛みが出たり合わなくなったり、我慢せずに納得いくまでご相談ください。



装具製作の流れ

身体の痛みや四肢の不調がある場合には、医師の診察によって適切な装具が処方されます。
当社の取引先の病院がございますので、お問合せください。
>>取引先病院
医師に治療用装具が必要と認められた場合、加入している健康保険から療養費の還付が受けられます。

申請方法

装具によって異なります。健康保険や障害者自立支援などの制度を使っての再製作は、耐用年数を超えてからとなります。(10~18歳までは、児童福祉法により0.6~1.6年で再製作が可能です。)
(自己負担での再製作の場合は、耐用年数以内でも可能です。)